30start’s diary

e mali u e 「歩こう歩こうわたしは元気♪」

四次元立方体


本来は自由にタイムラインのシステムを移行できると仮定してみる



やはり移行には地球での「時」の概念法則が働くので実現までにタイムラグが発生する



一人より複数人の力で行うほうが次元シフトのスピードが早くなる



地球の周波数が上がってくるとよりこのタイムラグも圧縮される



人間同士の「会いたい」という思いがそのポータルを開くと考えるのが自然だな



人間が持つ一番強いエネルギーは、「会いたい」という一念なのではないだろうか


会いたい人がいる


人間の人生というものはそれほどまでにも単純でシンプルなものかもしれない


会いたい人は、未来のわたしってのもありだ