30start’s diary

e mali u e 「歩こう歩こうわたしは元気♪」

情報を極限まで削ぎ落とす


膨大だと思える目の前に積まれた膨大なデータも、処理し続ければいづれ見えてくるものがあると思った


へこたれず、つべこべ言わずに、ただ消費していったらいいよ


違うと思ったら次々に飛んで見つかるまで探すことは、ちっとも悪いことではなく、大事な検索作業



とにかくピンとくるところまで模索、模索、模索、模索、、誰に邪魔されようが、構ってる時間はないから



模索、模索、模索、模索、、



削ぎ落とす、削ぎ落とす、削ぎ落とす、、、



整いました!!



と叫べる瞬間は人生に一体何度あるのだろうか?



妥協できる選択肢を持つために、決して妥協しない心が必要なんだと思う



歩いてみないとわからない道がある



歩いてみないと見えない景色がある



だったら歩くしかない



疑う心が希望の光を見えなくする



仲間への不信感が心との繋がりを遮断する



嫉妬で邪魔されるくらいのレベルだったのだ



夢中になれない隙を突かれたのだ



しっかりしなよ



自分を見失うなよ



って声かけてくれる仲間の存在は必要だ



人は誰だって道を外してしまう可能性すら秘めているのだから