30start’s diary

e mali u e 「歩こう歩こうわたしは元気♪」

「幸せな人を探す人」


人って、「幸せな人」をひたすら探しているんだなって改めて思った昨夜。



だって、人って、「幸せな人」になるのが究極の目標なんですから。そりゃそーだせ。



つまり、自分が探してる「幸せな人」って、

そのまんま自分自身のことになるんだかね。



だって、人生の「主人公は自分」しかいないわけで。



その主人公が不幸とか、マジ意味不明だろ。おいよっ!




「幸せな人」になれる「場所」を探してるって言った方がいいよね。



「自分が幸せになれる場所」、ちゃんと探し続ける必要があるんだよな。



その場に合った服装があるのと同じで、



その場に合った人が存在するはずなわけだ。



あなたにその服がフィットしてないんじゃなくて、



その服にあなたがフィットしてないんだよな。




だって、服の寸法や型取りは、ロジカルに基づいて、理想的で完璧なバランスでつくられているはずなんだから。



選択肢は2つ。



自分の太ももが入る服を探し続けるのか、



その服に自分の太ももが入るように身体を調整し続けるのか、



同じく、



その場にフィットするように自分の精神と肉体とスキルを調整し続けられるのかが一番大事だ。



そして、その努力に値すると思える、見合う、場を自分で探す必要がある。



つまり、服が入る身体に調整する努力は必要だが、その努力をしてでも、何としてでも着たい服、そのもの自体を探す必要がある。



ある人にとっては、それが理想的なウェディングドレスかもしれない。



ウェディングドレスが象徴するブランド世界観にワープするって決めないと、ウェディングドレスは死ぬまで着れないだろうね。



その服を着るチャンスは自分で掴む。



その場に仲間入りするチャンスは自分で掴む。



チャンスさえ掴めば、後は、その場にフィットする自分にバージョンアップしていけばいいのだからな。



てことで、1年以内に、ウェディングドレス着る世界にワープします。




総括。



幸せになるキーワードとは?



それらが象徴する、「ネーミング」をゲットすること。



自分に「◯◯ブランド・ネーミング」のメニューの権限付与してアクセス許可を与えればワープできる。



きっとこういうのがブランディングってやつだよね。



ブランド名、のれん名、ロゴ名、イニシャル名、メンバーズ名、会員名、クラブ名、お墨付き、御用達、印鑑、ハンコ、承認許可、国名、社名、学校名、チーム名、、、



家柄や身分って枠が大きくなった感じだよな。(◯◯家、みたいな。。)



さらに大きくなったら、文化、文明とかになるんだろうな。



コアは変わらないのかもな。



ブランドをゲットして自分を築いていこう。

まずは小さな自分のブランド、やり方、トレンドを構築する部品をどんどんゲットしていこう!



エジンバラ3日目の昼にこんなことを考えていたとさ。。