30start’s diary

e mali u e 「歩こう歩こうわたしは元気♪」

スカイ3日目の目覚め


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昨日の絶景。niest point。


目覚めに色々と頭が勝手に考えていた。


わたし、日本で仕事をとりあえず回した方がいいみたいだ。


留学はペンディング


自分のお金でいくということと、お金をかけずにいくということが、無駄なプレッシャーを除く最善のやり方みたいだ。



自分のお金を循環させることが、自分にバリアを張る役目になっているようだな。



リーズの旅は止めよう。今行っても無駄に終わる。



それよりもやりたいこと。



仕事をカタチにしていくことだ。



みんながテレビでみるオリンピックには、年齢制限があるけれど、



こっちの世界のオリンピックには、年齢制限はない。



無制限だ。



言葉を出したくて仕方ないんだったな。



英語が通じないのが心底ムカつく。



自分にイライラする。



今日はドライバーマイクに、フェアリープールに行けるか聞いてみよう。



ダメ元で聞いてみる。



人は、断わられることを恐れてはいない。



自分の想いを発することを恐れている。



だって、世界が変えてしまう、自分が変わってしまう可能性という力がそこにあるのだから。



ノーと言われても、へっちゃらなんだよ。



ダメだったら次へ行けばいいだけなんだよ。



そこで立ち止まるのは別の理由なんだよ。



ダメ元でいいからやってみればいいじゃんって、思えないのは、そこが自分の世界の限界値なんだよ。



だから、その世界が壊れるのが怖いんだよ。



今日は、自分の世界がどう変化するか見てみよう。



言葉が本当の壁じゃないんだと思う。



これは、わたしの限界領域に触れてるんだ。



これは、まさに、チャンスじゃないだろうか!?



怖いけど、言ってみよう。




だって、本当にダメなら、本当の本当にダメってわかったなら、みんな諦めるじゃん。



仕方ないよなって、心残りしないじゃん。



何かやれるのにやらなかった心残りがあるから、引きずるんじゃん。



ダメ元でも、やるじゃんか。



やらない理由を、言葉の壁にするな。



そこにいる参加者の世界の壁だよ。



誰も壊す人いなかったら、自分で壊すしか道が無いじゃないが。



自分が身を置く世界なら、誰に文句言っても仕方ないじゃんか。



自分の世界じゃんか。



自分が主人公じゃんか。



自分が壊すんじゃんか。



誰も他には壊してくれないよ。